2006/02/05

Skeleton Key/The Giraffes/The Midnight Show

今日は3Bandだけなので楽そうだ。 
 
■The Midnight Show■
 「シャンペン用意してね(冗)」Load Inの時に。「TVない?Superbowelが気になって...」 

 
■The Giraffes■ 
ラストソングでHouse(Clubの) Bass Ampがいきなり出なくなった。Bassの人がCableを
いじっていた。接触?と思って立ち上がったら、いらついたのかBass Headをガンガン殴
り始めた。「!」頭に血がカッ~と上るのが自分でもわかった。その後、Vocal Micを蹴
って、投げ飛ばした時はLead Mic除いてAll Mute。Stageに向かう所でPromotorに出くわ
した。破損した場合、弁償させないといけないので事情を説明した。「そんな事、言っ
てもHouse Bass Headが壊れて困ったのは僕たちの方だよ」「だからと言ってBass Head
を叩いたり、Micを投げつける事はないでしょう!おかしい時点で僕がCheckして対応した
のに。」自分のBandを正当化したいのもわかるが...彼を後にStageへ。Bassの人をつかま
えて「どうしたの?」「いきなり、動かなくなってさ...」Promotorに言った事を彼にも
言った。「わかるよ、いらついた気持ちは。」彼は固まっていくのが捕まえた肩から伝わ
ってきた。目が泳いでいた。Liveでは何が起こるかわからないんだ...自分が威張ってる
気がして嫌になった。「済んだことは仕方ないしね」「彼は一番、おとなしい方なんだ。
」陽気なGtrはおどけながらモップでビンの破片など掃いてくれた。(結構、気を使って
るのが伝わってきた)「君は一番、穏やかって聞いてたからゴメンね」確かに切れたのが
今回が初めてでした 苦笑。 


■Skeleton Key■ 
DRとMetal Percussionがバシバシ空気を切ってた。VocもMelody Lineがあった。 No Fx
,All driedでMixしました。Talk Micに自分の骸骨Micを持って来ていた。OriginalのGtr
は昔、このClub Bookingをしていた。「ここがHouseton Stにあった時だから、かなり昔
になるね 笑」(そういえば、あの当時、Metal PerをたたくLocal Bandが幾つかあった)
僕がやってたBandはCoin LaundryのDry Machineの中身を使ってた。当時のKFで半年後、
やっとライブが実現、嬉しくバンバン!叩いて暴れてたら「もう、来なくていいよ」と
断られた思い出がある。現在、そこで仕事するようになるなんて思わなかった~苦笑。 

★★