2004/05/30

 5月30日ライブ The Skatalites

  
■ Klezska !■
dr/per/voc,bass,gtr,key/voc,vio,tpt,bari/cla,alt

名前の通り、ユダヤ+スカでした。クレズマ音楽のメロディー(クラリネット)がスカのリズムにの
っておもしろかった。その上、後半からボーカルの男の人がジャマイカンアクセントで歌ったりし
てた。ベースのチャンネルからノイズが走っててその上、時々ベースが消えたりしてたのでステー
ジに行って「ベースが消えたりノイズが入ってて原因わからないから取りあえずマイキングに変
えるね。」「俺の機材は問題ないからそっちの問題だろう。変えなくていいよ。」おいおいと思
ったが、ライブ中なので仕方なくミュートしてハウスなしで続けた。(ベースのレベルがハウスな
しでも十分に聞こえてたのでよかったかな。)キーにLeslie持ってきてたのでスピーカー上下を
マイキングしてたが始まる前に調子が悪くなって、使用するのをヤメタので至急DIだけとなっ
た。

★


  
■ The Skatalites ■
dr,bass/voc,gtr,key/voc,alt,tenor.tpt/voc,tb/voc

ジャマイカで50年代半ばに生まれたスカという音楽。
R&B,jazz,mento,calypso,アフリカンリズムなどの中から生まれたこの音楽は60年代、ジャマ
イカ独立を讃えBobMarley,Peter Tosh,Jimmy Cliffたちがボーカルを入れたことでジャマイカ
ン音楽として確立した。64年、公衆前でスカをプレイするという大切さを感じてにこのバンド
が結成された。
  
  
ベースのおじいさんがステージに上がるときに孫らしき人が手を引いて上げたり、アンプをつない
であげたりしてた。サウンドチェック、ラインチェックなしでおおまかなインプットリストをステージに
上がった時にやっともらった。一応、皆にどのマイクを使ってくれと教えといたのにライブが始まっ
たとたん、皆さん、好き勝ってにマイクを変えてしまってあせった。(ライブにつきもののハプニン
グですね。笑)「チャ、チャ、チャ、ラスタ....。」と曲が始まる度にシャウト、ベースもバリバリの低
音をハウスの中に響かせてた。「曲は皆が歌えるようにシンプルに作ってあるんだ、歌おう!。
」という呼びかけにお客さんも応えてた。ボーカルに思いっきりデレイを付けた。スネアのリムショ
ットもカ-ン!って鳴るようにリバーブを。ドラマーがキックをもっとモニターに返してくれと指示を
出していたが、もうかなり一杯一杯だった。
  
  
トランペットのお兄ちゃんが陽気でステップを踏んだりしてた。これを機にホーンセクションの
人たちプレイしながら踊りだして、お客さんも乗って大合唱。半ばから女の人が3,4曲歌
った。ラストの曲はベースのおじいさんが「いよいよ、地球に戻るときが来たぜ~。10、9、
8、7....」とカウントダウンしてスタート。すごく楽しいライブでした。


★★

2004/05/23

5月23日ライブ Acid Mothers Temple

今日は日本からAMTが来るので楽しみである。以前雑誌で写真を見たことがあって、それは
森の中で10人ぐらいの人たちがヒッピーみたいな格好で立ってた。何かサイケでトリップしてて
いいな~と思ったのを覚えてる。プロダクションノートには何もインプットリストの情報もなかった
ので来るのを待つことにした。

 

  SubArachnoid Space■    
dr,bass,2gtr 

バックに噴火山の映像を流しながらリバーブとディストーションでのばしたギターが結構スロー
なテンポの中で展開してた。ボーカルなしでした。AMTは彼らのバックラインを使用する。

★

  
  
  
Acid Mothers Temple
Koizumi Hajime : dr
Tsuyama Atsushi : bass/voc (想い出波止場)
Higashi Hiroshi : key/ gtr/voc 
Kawabata Makoto : gtr/voc


1996年Kawabataさんによって結成されたAMTはメンバーが多いのかと思ったらKoizumiさん
に「いや、オリジナルは5人ですよ。今回1人来れなくなって...。」(Cotton Super Casino?)
「僕は復帰したんですよね。」サウンドチェックはバックラインを借りるということで楽だった。ボー
カルがどうしてもモニターにいっぱいに返してたのでフィーバックの手前まで来てた。ドラムモニタ
ーはミルククレイトの上にのせて高くした。ライブはTsuyamaさんがアンプの前に置きっぱなしに
したベースのフィーバックからスタート。続いてHiagashiさんのキー(Roland sh09)がグネグネし
た音で宇宙空間を作り上げてた。不規則なドラムとKawabataさんのギターは、サン・ラ アーケ
ストラと通じるものがあると思った。そればかりでなくKawabataさんのギターのプレイや曲全体の
構成がすごく和楽な感じがした。武満徹が「和楽は縦の音楽だ。」と言ってたのを何かの本
で読んだことがあったが「あ、これがそうなんだ。」と納得してしまいました。(これは僕の勝手な
感想ですが。。)
  
  
  
2曲目はベースのTsuyamaさんがサルみたいに「お、お、お、あ、あ、あ。」と叫んでた。ライブ
の後半で3人が言葉だけのアンサンブルがあったり、「やってておもしろいのわかる?。」と関西
なまりの日本語で外国のお客さんに話しかけて、「おおお。」とお客さんがリスポンドしてたのに
は受けました。1曲、アルペジオをメインにTsuyamaさんのボーカルが入ってベースとドラムのリ
ズムセクションが飛び込んで、Kawabataさんのギターのすごいトリップしたソロが入ってどんどん
盛り上がっていくのがあって、3D Imaxのシアターで3Dの映画を眺めてる感覚に落ちた。
  
  
  
Kawabataさんが何やら十手らしきものでギターをスライドしてて、終わった後見たらやはりそう
だった。(笑)Higashiさんのギターのフェイズリバースしたら良くなった。曲の間に何やら日本
語で打ち合わせしてたのに受けた。Tsuyamaさんが「お~ロミオ!!。」と映画のメロディを
口ずさみながら英語でロミオコントをやってて「おおお!。」と沸きに沸いた。(笑)落ちに
「I like a japanese girl!。」でまたまた大爆笑。終わった後、やっとKawabataさんと話ができ
て「今、韓国のインプロがおもしろいですよ。未だ2人しかいないんですよね。」と言ってた。
後、日本の音楽状況とかも話しもできてよかったです。Higashiさんが「僕は本当に和食が
ないと生きていけないから炊飯器持参ですよ。」(笑)これからアメリカを右回りにツアーして
又来月NYに戻って来てライブをするらしい。(6月19日@South Paw BROOKLYN )その後
、一度日本に帰国してヨーロッパツアーに出かけるそうです。

皆さん、お疲れ様でした。

2004/05/16

5月16日ライブ Benefit Concert for the National Multiple Sclerosis Society




  
  
■Denim&Diamonds■
bass/key/drum machine/voc,gtr/voc,voc

ステージに上がるまで普通な格好だったので驚いた。パワーブック、シンセベース
ドラムマシーンを1台のアンプから流していた。DI OUTレベルが低くてチェックし
てもらったらボーリュームが下がっていた。後半でマスクを取った彼の顔をよく見
るとただれてるメイクをしていた。クネクネ踊ってました。

★

  
■ All Paralles■
dr,bass/voc,gtr/voc

New Jersey出身のストレートロックバンド。ドラムの人は汗止めにバンダナ、防音用
にヘッドフォンをして思いっきり叩いてた。

★
 
  
  
■ Poison d'Avirl■ 
mixer,turntable,cd player,2voc
「KFにいつも来てるから変な趣味になちゃった。」

とJames Chanceの黒Tシャツをを着てる人の方が言ってた。バンドの間のDJの時はボ
ードの横にセッティング、ステージのパフォーマンスの時は機材を移動。いきなりBi
rthday Partyからスタート。CDで流しながらノイズレコードでスクラッチしてた。Me
rzbow,Missy Elliott,Big Black とすごい組み合わせで(左上写真)流したりしてた
。もうこの時、二人は既にノリノリで大声で二人叫びながら踊ってた。「あのさ、あ
いつはDJだからさ、俺のボーカルの三分の一のボーリュームにしといてね。」とステ
ージに上がる前にコソッと頼まれた。「いいの、そんなこと?」「大丈夫、大丈夫。」
ステージでもすごくて客にペットボトル投げたら、投げ返されて「誰、投げ返したの
?もうNYの人ヒドイから引越ししようかな..。」とすねてると思うといきなりフロア
に降りて暴れながらラップをし、あげくの果てはテーブルの上に座り込んでいた。

★

  
  
■ The Six Parts Seven■
dr,bass,3gtr,vibe,key,voc

プロジェクター持参で画像を流していた。最後の2曲を除いてインストルメンタルだ
った。3ギターが各々違うアルペジオを弾いてる中、バイブの人が同じ4バーをリピ
ートで刻んでいた。アンビエントポップな感じで1曲、序々に盛り上がってノイズに
達するのがあって良かった。ボーカルの人はリンチのEraserheadみたいな頭をしてた
のが印象的だったな~。

★

  
  
  
■ An Albatross■
dr,bass,gtr/voc,key,voc
「誰?」

いきなり。おじいさんがポエムを読み始めてスタート。以前も彼らのサウンドをした
事あるが、パンクとかメタルとは又違うパワーを持っててダンスサーカスメタル??
みたいなイメージがした。(笑)全てのアンプはマイキングだけでNo DIのリクエスト
。ボーカルの人何かRaw Powerの頃のIggy Popみたいな人で「オリンピックが待ち遠し
いぜ!。」と言っていた。口から泡吹くぐらいのパワーで暴れてた。Farfisaのキー
ボード使ってたな~。

★

  
  
■ The Unicorns■
dr,bass/voc,gtr/key/voc
「もっと、もっと!。」

白シャツ着てるベース兼ボーカルの人がステージからダイブするのに客に拍手をリク
エスト。黒シャツ着てるギター兼キー兼ボーカルと二人、代わる代わるリードを取っ
ていた。「今日はトップレスダンサーいてたはずなんだけど..。」残念の声が沸きあ
がった。(笑)普通のポップの型にはまってない所が人気なのか満員だった。「8時
間ライブで12ドルは安いよね。」(うん、確かに)「カナダのカジノで1万ドル負
けちゃって、誰か泊めてくれない?」女の子たちがオッケーと騒いだりトークもポッ
プ?ラストはドラムの人がベースを弾きながら途中でキック、ハイハットを入れての
曲でした。

■ps■
プロダクションノートを見るとBenefit...の下にFuck メインスペース フェスティバ
ルと冗談でプリントされてた。最近、確かに多いもんな~。照明のカンに新しいジェ
ルが入ってて色が増えてよかった。 

2004/05/09


5月9日ライブ 「母の日」

4:00 pm Crusher Magazine Presents 今日は7バンド出演でドラムとベースアンプのバックラインは全員シェア。 フロントバーの方でビーガンフード(動物性のものは一切使わないフード)をサーブしてた。
   Flat Earth Society■
dr,bass,2gtr/voc,voc

ギターのエフェクトボックスの電池が切れかけてて音が死んでた。現在アルバム製作中で3
ヵ月後に完成予定らしい。

★

  Another Dying Democracy ■
dr,bass,2gtr,voc

「わたしの事、好きだったら脳みそ食べさせて♪。」

とあの映画のハンニバルみたいな事を歌ってた。全員、女の子でボーカルの子はWhite Zombie
のような「うおおお!!。」と低い声で叫んでた。「照明はいらないから。」と頼まれた。ラス
トソングは「ある時、Hellは歩けないぐらい混でてて....。」でスタート。


★

  
■ Down Low ■
dr,bass,gtr/voc,voc

「Tシャツ、バンの中から盗まれてないんだ。」

ステージバックにバンドのサインを掲げてた。10年もパンク一筋でやってきたらしい。
「イラクの奴らは最悪だぜ!。」「Fuck You!!。」と客から、かなりのブーイング。ち
ょっと故意にそういう事を言ってたようだった。最後に「でもA happy mother's day!!
。」と終わった。

★

   
■ Krust ■
dr/sampler,bass/voc,gtr

「リハーサルレンタルに行ったら1ドル足りなくて..。」


足りなくてリハできなかった事があったらしく、それを曲にしていた。(笑)今日の中で
一番メロディーがあったバンドで、ドラムの人は曲ごとにメトロームでテンポを確認して
いた。サンプリングはアダルトビデオから。(以前にもあったな~。)

★

  
■ Step 2 Far ■
dr,bass/voc,gtr,voc

「A Happy mother's day!!。」

とライブ中に母から電話がかかってきて、プレイを中断して皆で合唱。ボーカルの人は
時々べーアンの前に立って、スピーカーーからの低音に「気持ちいい~!!。」を連発。
spanishで歌ってる曲が多くて、以前にメキシコで買った「狂犬病」というタイトルのパ
ンクのカセットテープに入ってたバンドに似ていた。(カバーはモヒカンの骸骨だった。)

★


   Stemm ■
dr,bass/voc,2gtr/voc,voc

専属のサウンドの人がキック用にShure Beta52aを持参。「ハウスドラムのべードラのヘッ
ドが破れそうだけど。」「予備ないし、クリックパッドもないから、これでがんばりましょ
う。」メタリカっぽいバンドで9/11に捧げるソングをラストに歌った。照明の暑さで水を背
中にかけてました。

★


  
  
■Maximum Penalty ■
dr,bass/voc,gtr/voc,voc

「オッパイ見せろ!!。」「イヤだね~。」

とお尻を客に見せてた。(笑)ステージの脇に立ってたボーカルの奥さんが大声でしゃべって
たら冗談で「俺のワイフはうるさいし、ビッチだよ。」と冗談で言った後、すぐに「でも好き
なんだよなアイツが。」と、のろけてました。ギターの人は2個のアンプをドラムはさんでス
テレオにセットアップ。「皆、バーテンにチップをやれよな!!。」と茶目っ気のある人でした。

★

PS:今日はずっと同じハウスドラムを使用したので、キック、スネアマイクの位置をバンドごと
に変えて試してみた。



 

2004/05/02


5月2日ライブ 

2:00 pm Rachel Corrie Benefit (彼女は去年の3月にガザ市南方にでパレスタイン人医者  の家を潰そうととしたイスラエル戦車を止めようとして過って倒れた時にひかれて亡く  なった。)今日は5バンドもあるのでクラブのドラム、べーアンのバックラインを全バンド  が使用。(ホッ)
 
■ MCさん■
「ブッシュ最悪、戦争反対!!。」
バンドのセットチェンジの時に戦争反対を訴えてた。「では、次のバンドは....!!。」
って紹介するのはいいけどドラマーさん未だシンバル付けてないし、ギターの人はチューニング
 の最中だし、「未だラインチェックも終わってないよ。」「何それ?。」おいおい。(笑)
   
■Motico■
dr,gtr/voc,bass/voc

ベースの人はPA会社で働いてる人だった。
「スネア、オーバーヘッドはマイキングしないの?冗談、冗談だよ。」と明るい人なのに
曲はJoy Divisionにようなストレートでダークなミニマムポップだった。

★

  
■ Marwood ■
dr,bass/voc,2gtr/voc

「おいおい未だセットアップも始めてないって。」とステージに上がったとたんに紹介されて
MCさんに笑いながらに突っ込んでた。70年のグラムロックみたいでハモがよかった。「今日
のCDセールは全部寄付だよ。」今日やった中で一番スパッとミックスが決まったような気がする。

★

  
   
■ Pie ■
dr,bass/voc,gtr/voc,voc

「今日はおとなしめの服なんだ、いつもはヒョウがらとか着てんだけど。」

ポストパンクにノイズポップが入った感じで1994年にデビューしたサンフランシスコのバンド。
ボーカルをはさんでプレイしてるベース&ギターの女の子たちは双子??(同じ服を着てる
だけ?)「今日は天気がいいから外でライブしたかった。」(同感)ラストは「I'm a rock!。」
と叫んで歌ってました。

★

   
■Gladshot ■
dr,bass,e gtr/a gtr/voc,key/voc

ラジオステーションでこの間、生ライブをしたらしい。プロテストソングが多かった。

★


  
■The Syndicate ■
dr/voc,bass/voc,vio/voc,gtr/voc
「皆!もっと前に来てよ、そしたらパンクショーになるのに。」

バイオリンのクリップマイクが回りの音を拾いすぎる上にフィーバックもすごくて大変だった。
ギターとベース、両方にディストーションがかかって混ざりすぎてた。(同じノートをプレイ
してる時はうまいこと重なって気持ち良かったけど。)その上にベースの女の子がギターア
ンを使用してて「ね、どうしてべーアン使わなかったの?」と聞いたら「いや、ちょといろい
ろ試してんだ。」と恥ずかしそうに笑ってた。

★★


8:00 pm

終わってすぐ次のショーのバンドがロードイン。

  
■ Rebecca Schiffman ■
a gtr/voc

ちょっと緊張してるように見えた。でもすごいマイペースな人でエアコンで寒くなったた
めにアコギのチューニングがおかしくなって「ちょっと待って。」プレイ中に時間をかけて
直してた。どこかNicoっぽかったな~。壊れてたActive DI Countryman使用したら
誰かが直してくれてた。(よかった)

★


  
  
■ Honorary Title ■
dr/sampler,bass/key/voc,e gtr/key/voc,a gtr/voc

専属のサウンドの人が来てたがどこか緊張してるように見えた。インプットリストを
見ながらセットアップを話し合った。ハウスミックスをよくできるように極力ステージ
ボーリュ-ムを抑えてもらう事に。「これはリハーサルじゃないんだから、ステージ
ミックスがおかしかったらすぐに言ってくれ。」とバンドの人達に。ドラマーは斜めに
セットアップ、ベースの人はエレキとシンセと使い分けてた。アコギのフィーバックが
すごくて、ちょっと押さえぎみのような気がした。曲はポップでDashboard Confession
al のオープニングもした事あるらしい。Farfisa Keyboard(Pink Floyd、Jean-Michel
 Jarre、Blondieなどが使用してる。)かっこよかったな~欲しいな~。終わった後、
専属のサウンドの人はホッとしててニコニコしてた。「サウンドチェックってさ、あん
まりコンプとかこだわっていじらない方がいいね。時間の無駄だよ。」とうんうん一人
で頷いていた。(笑)


★


  
■ Nightmare Of You ■
dr,bass,gtr,gr/voc

HTと似てるかな?と思ったらもっとアンビエントポップでギターをガンガン鳴らしてました。
ボーカルにリバーブ一杯のリクエストだったけどドラムもそれを拾って、ある意味かっこいい
音になってた。ボーカルの人はコーラスパートが気持ち良かったらしくつい長めに歌って
しまってメンバーが「あれ!?。」 っ顔してた。

★★